第104回全国高校野球選手権静岡大会は7月10日、1回戦21試合を行い、2021年夏準優勝の東海大静岡翔洋をはじめ、掛川西や加藤学園などの実力校が2回戦進出を決めました。
【あしたか球場】
桐陽12‐0藤枝西(5回コールド)
富士市立4‐1裾野
【富士球場】
富士宮東12‐2伊豆総合(5回コールド)
誠恵4‐3清水東
【清水庵原球場】
藤枝東15‐3沼津城北(8回コールド)
駿河総合7‐2オイスカ浜松国際
【草薙球場】
科学技術7‐0沼津工(7回コールド)
沼津東12‐1浜松湖北(5回コールド)
東海大静岡翔洋8‐0飛龍(7回コールド)
【焼津球場】
焼津水産5‐0静岡農
藤枝北3‐0静岡大成
【島田球場】
島田商9‐2浜松南(8回コールド)
城南静岡3‐2島田工
【掛川球場】
掛川西8‐1御殿場南(7回コールド)
浜松商10‐0静岡北(5回コールド)
【浜岡球場】
横須賀8‐1浜松大平台(7回コールド)
加藤学園10‐0池新田(5回コールド)
【磐田球場】
磐田東3‐0浜名
袋井商3‐1榛原
【浜松球場】
浜松市立8‐2浜松北
浜松修学舎9‐7遠江総合
注目の記事
【講演全文・前編】3・11当時の気仙沼警察署長が「決断と後悔」語る【東日本大震災15年】

「検診の痛みは、治療の100分の1」私が子宮頸がんで失った、腎臓と、自由と、子どもとの時間 放送作家・たむらようこさん

「汗くらいで」と言わないで…日本人の10人に1人、大量の汗が止まらない多汗症の悩み【報道特集】

南極の氷が「最大42キロ」後退 失われた面積は「東京、神奈川、千葉、埼玉に匹敵」30年間の衛星データで判明 将来の海面上昇に警鐘

長髪の熊本県職員パパが「髪のドナー」になった日 きっかけは亡き義母を支えた“日常”

ホームから転落した妊婦… 救ったのは高校生 「ためらいなかった」 電車到着5分前の“救出劇” SNSを通じて奇跡の再会









