1日午後8時頃、愛媛県宇和島市で「空き家の住宅が燃えている」と消防に通報ありました。
火はおよそ2時間後に消し止められましたが、市内下波の農業赤崎孝志さん(71)が所有する木造平屋建ての空き家を半焼したほか、隣接する浴室が全焼しました。
ケガ人はいませんでした。
赤崎さんは、昼から夕方にかけ敷地内で解体した廃材を燃やしていたということで警察と消防は火災との関連などについて調べています。
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