サッカーJ2のベガルタ仙台は12日、ホーム・ユアスタにJ2王者の町田ゼルビアを迎えリーグ最終戦に臨みましたが1対3で敗れ、J2・16位で今シーズンを終えました。
最終戦を勝利で締めくくり来シーズンへ繋がる戦いをと、ベガルタはJ2優勝チーム町田相手に序盤からボールを握り前半は互角の戦いを見せします。
しかし後半開始早々、相手のクロスを小出が痛恨のクリアミス。オウンゴールで先制を許すと、その8分後にも失点、2点を追いかける苦しい展開となります。
後半21分にルーキー菅原がホーム初ゴールを決め気を吐きますが、王者の壁は厚く、1対3で町田に敗れました。
最後まで厳しい戦いが続いたベガルタ、J2・16位で今シーズンを終えました。
注目の記事
競技の先に人生は続く...23歳で引退しテレビ局へ 元競泳五輪代表・今井月がアスリートのセカンドキャリアを考える

切り株の上に「エビフライ状のなにか」つくったのは「木の実を食べるあの小動物」いったい何のために?【岡山の珍光景】

『摂食障害で体重26kg』“いじめ重大事態”と認定されず提訴決意…いじめと闘った元同級生が支援「辛い気持ち絶対変わるよ」

“巨大化”“個性派”続々と…今食べたい「進化する中華まん」【THE TIME,】

目標は「かまいたち山内の弟」感謝状7枚の銀行員 “広島の阻止の匠”が語る詐欺を防ぐ4つの鉄則「自分は大丈夫」が一番危ない

引き取った子犬が翌日に急死「怒り心頭、助けてあげられずごめん」 ネット譲渡めぐりトラブル..."健康"のはずが重度の肺炎と診断 譲渡女性を直撃すると「病院ではなく自分で検査した」









