新緑の杜の都を駆け抜ける仙台国際ハーフマラソン、来年はランナーを1万人規模に戻し、5月に開催することが決まりました。
仙台国際ハーフマラソンは、今年まで新型コロナにより規模を縮小しての開催となっていましたが来年は定員を1万人規模に戻し、5月12日に開催することが決まりました。

また来年は仙台ハーフで3度優勝したオリンピック金メダリストの野口みずきさんがスぺシャルゲストランナーとして大会に参加します。
ランナーは新規での募集となり一般の部はインターネットで年内12月13日から応募の受付が始まります。














