物価高の中でのお歳暮シーズン到来です。
米子市のデパートでは、11月3日、売上アップを目指した出陣式がありました。
米子市のJU米子高島屋では、森紳二郎社長が、「地元の良いものを発信して、お歳暮商戦を乗り越えたい」と挨拶。
この後、商戦スタートに向けて、参加者が気勢を上げました。
物価高の中、このデパートでは、店頭での平均単価は前の年と同様のおよそ4500円を予想していて、調味料や食用油など、日常使いするものや家族でプチ贅沢を愉しめるグルメギフトなどを充実させているということです。
また、早期割引対象商品などの特典を設け、昨年より6%アップの1億8000万円の売り上げを見込んでいます。
注目の記事
競技の先に人生は続く...23歳で引退しテレビ局へ 元競泳五輪代表・今井月がアスリートのセカンドキャリアを考える

切り株の上に「エビフライ状のなにか」つくったのは「木の実を食べるあの小動物」いったい何のために?【岡山の珍光景】

『摂食障害で体重26kg』“いじめ重大事態”と認定されず提訴決意…いじめと闘った元同級生が支援「辛い気持ち絶対変わるよ」

“巨大化”“個性派”続々と…今食べたい「進化する中華まん」【THE TIME,】

目標は「かまいたち山内の弟」感謝状7枚の銀行員 “広島の阻止の匠”が語る詐欺を防ぐ4つの鉄則「自分は大丈夫」が一番危ない

引き取った子犬が翌日に急死「怒り心頭、助けてあげられずごめん」 ネット譲渡めぐりトラブル..."健康"のはずが重度の肺炎と診断 譲渡女性を直撃すると「病院ではなく自分で検査した」









