人気マンガ作品【キン肉マン】の作者・ゆでたまごの嶋田隆司先生が、右膝の(変形性膝関節症)手術が無事終わったことを、16日・自身のSNSで公表しました。
嶋田隆司先生は「まだ自分では扱えず家族にX見せてもらってるんですが、皆さんの火事場のクソ力や友情パワーの言葉に涙が出るほど励まされました。無事手術終わりました。痛くはないけど重だるです。」と、報告。
続けて「#キン肉マン #友情パワー」と綴りました。
嶋田先生は15日には、SNSにベッドに横たわる写真をアップし「44年間全身全霊をかけて『キン肉マン』を描いてまいりましたが 長年のデスクワーク 格闘技の練習などで、2年半前から右膝が悲鳴を上げました。耐えてまいりましたが 階段の上り下りもキツくなってきて痛み止め飲まないと仕事できない状態でした。」と報告していました。
【担当:芸能情報ステーション】














