来春のセンバツ出場につながる第76回秋季東海地区高校野球大会(10月21日~岐阜県内で開催)の組み合わせ抽選会が10月10日に行われ、初のセンバツ出場を目指す藤枝明誠は準々決勝から登場し、県岐阜商(岐阜2位)と豊橋中央(愛知3位)の勝者と対戦することが決まりました。
また、夏春連続の甲子園出場を狙う浜松開誠館(静岡2位)は中京(岐阜3位)と、2年ぶりのセンバツを目指す日大三島(静岡3位)は鈴鹿(三重2位)とそれぞれ1回戦で対戦します。
日程が順調に進めば28日に準決勝、29日に決勝戦が岐阜・長良川球場で行われます。なお、来春のセンバツから東海地区の出場校は2から3に増枠されます。
注目の記事
“ながら運転”小学生男児トラックにはねられ2年経つ今も意識不明•生涯要介護も…適用されない『危険運転』両親訴え「罪が軽すぎるのではないか」

車検不要・エアコン完備の「1人乗りEV」 1台約170万円 超コンパクトで維持費も安い 元トヨタ自動車のエンジニアらが開発

元看護師で2児の母 “ブドウ農家”に転身したワケ 収穫できるまで5年…一人の女性の挑戦に密着

家族が死刑囚になったーー「殺人鬼の家族と呼ばれようとも」 残された両親と弟、過酷な現実の中で今も生き続ける

3・11午後2時46分発車の仙石線『命を救った判断』あの日の記憶胸に“ビーチサッカー”で目指す姿【東日本大震災15年】

「嵐と歩んだ青春」「始まってほしいけど、始まってほしくない」【嵐ラストツアー】病気いじめ不登校『ファイトソング』で救われた25歳女性が誓う「楽しんで生きていこう」









