《阿久根市で声掛け事案》
9月27日(水)午前7時30分頃、阿久根市脇本 瀬之浦下地区の路上で、小学生男児が登校中、男から手を伸ばして道路を塞がれ「ちょっとこっち来て。」と声を掛けられました。男児はすぐにその場から逃げました。
【男の特徴】60歳位,身長160cm位,小肥り,白髪交じり,
★子供たちには,不審者に遭遇した時の合言葉「いかのおすし」を
(県警あんしんメールより)
注目の記事
「ホテルのレビュー書く仕事」が…1日14時間の電話、居眠りしたらスタンガン 日本人が証言するカンボジア詐欺拠点の“恐怖支配”【Nスタ解説】

H3ロケット失敗原因は「日本の夏」?接着剤の吸湿で強度低下との見方 JAXAが報告

“差別的”アイヌのパネル展に研究者批判「史実を曲解」涙し傷つくアイヌ民族を前に記者が主催者に対話を促すと…専門家は札幌市批判「主体性発揮し条例作るべき」

「わがままを聞いてくれてありがとう」 給食が大好きな卒業生が給食室にそっと残した感謝の手紙 母親が受け取ったバトン

「こんな化け物に負けねえぞ」飯舘村・原発事故から15年 放射能と闘い続けた人々の今【報道特集】

4月から始まる自転車「追い抜き」新ルール 十分な距離あけず「一気に追い抜いてしまおう」は摘発の対象となる可能性









