今年のダンロップフェニックストーナメントに、松山英樹選手とブルックス・ケプカ選手の参戦が決まりました。
今年で50回目の節目を迎えるダンロップフェニックストーナメント。
事務局は、4日、いずれも歴代チャンピオンの松山英樹選手とブルックス・ケプカ選手が参戦すると発表しました。
2014年にこの大会を制した松山選手は、2019年以来4年ぶり9回目の出場。
2021年にマスターズのチャンピオンとなって以降、初めての日本ツアー参戦となります。
また、2016年と2017年に大会連覇を達成したケプカ選手は、5年ぶり4回目の出場です。
松山選手は出場にあたって、「4年ぶりの出場になりますが、この4年での成長を優勝という形で日本のゴルフファンの皆様にみていただけるようにしたい」とコメントしています。
ダンロップフェニックストーナメントは、11月16日から4日間、宮崎市のフェニックスカントリークラブを舞台に開催されます。
注目の記事
「嵐と歩んだ青春」「始まってほしいけど、始まってほしくない」【嵐ラストツアー】病気いじめ不登校『ファイトソング』で救われた25歳女性が誓う「楽しんで生きていこう」

さよなら「食パン」115系G編成 六角精児さんも好きだった「魔改造車」JR岡山駅で最後の別れ 【岡山】

なぜ増えている?「街ナカメイクルーム」…コンビニやゲームセンターでも“無料”【THE TIME,】

『最後だとわかっていたなら』生徒の心に響く“被災者の後悔”動画の授業「最後だとわかっていたら、お弁当作って見送ったかな」【東日本大震災から15年】

【羽生結弦さん・動画公開】「唯一見えた光は星空。そんな存在になれたら」15年前の震災から復興への思い語る

「日常を一緒に作りたい」 漁業の街・大船渡市を農業で復興へ 東北最大級のトマトの産地に 山梨の農業法人との絆【東日本大震災 3.11】









