「彼の誕生日に面白い花火を」「孫のために」

午後4時。その後もさまざまな人が花火を求めやってきます。
(お客さん)
「10年くらいは軽く来てますね。今は自分のためにというよりは姪っ子のために。姪っ子が楽しみにしているんで」
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「ハッピーバースデー(噴出花火 400円)」を手に取っていた、カップルで来店のお客さん。
(カップル)
「彼の誕生日、とりあえずこんな面白い花火したいなみたいな」
「(Q花火のバーズデーのお祝いはどうですか?)うれしいです。恥ずかしい…」
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福井県から来たお客さんは…。
「ホテルに入ろうかなと思ったら花火って見えたから孫のためにちょっと」
「ひきつけられました」
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そして午後7時。この日、最後のお客さんが帰り営業終了。














