女の子がポーズをとり撮影してもらっているのはクラシックカーです。

その愛らしい見た目から「てんとう虫」とも呼ばれたスバル360を始め、ずらりと並ぶのは昭和の懐かしい名車の数々。

こちらは、六戸クラシックカー倶楽部が4年ぶりに開いたクラシックカーミーティングです。10回目となる今回はこれまでで最も多い200台以上が参加、訪れた人は個性溢れるクラシックカーのエンジンや運転席を覗き込み、時には、思い出話に花を咲かせていました。




※クラシックカーのオーナー「魅力は新車でお金を出しても買えないとこと、楽に操作が出来ないところも好きです」



※訪れた人「初めて乗った車が、貯金はたいて買った車がパブリカ800、これはトラックだけど、この乗用車に乗った。懐かしい!」


カーマニアや家族連れは一時代を築いた往年の名車に触れ、クラシックカーならではの魅力を心行くまで満喫していました。














