1人でも多く美容師を育てたい
【児童】
「髪切るところが楽しいです」
Q.何で切っている?
「バリカンです」

【児童】
「長さをそろえたりするのが難しい。すごいと思います、美容師が」
Q.美容師になりたい?
「なりたいです」
県内に1万人以上いると言われる美容師ですが、少子化の中、1人でも多くの美容師を育てようと、県美容組合はこうした授業を2008年度から続けています。

【講師・美容師 飛田野友那さん】
「どんなふうに切っているかとか、どうやって仕事になっているのかというのを身をもって体験してもらった方が、より美容師の魅力が伝わるのかなと思う」














