何度も泣きながら撮影
広瀬アリスさん、木戸大聖さん、矢崎仁司監督の3人は広島市内の映画館で舞台挨拶を実施。広瀬さんは中心部の本通商店街を練り歩くなど、映画の完成後も、広島の人々と交流しました。
ーー最後に、広島の皆さんにメッセージをお願いします。
矢崎仁司監督
「本当に広島で映画を作れて良かったなと思いました。広島の皆さんは映画のことを良く知っていて、本当に協力的で、『ここで作って良かったな』『ここじゃないとできなかったな』と本当に感謝だけです。早く見て欲しいなと思っていたのでうれしいです」
「2人に出演していただいて本当に出会えて良かったなと思っているのは、撮影中僕は何度も泣きながらふたりの芝居を見てました。もうなんていい顔をするんだろうと。きっと皆さん見たことのない、すごい広瀬さんと木戸さんを見られると思います」














