どうやって盗んだのでしょうか?
宮崎県が道路工事を進めている県道の2か所で、1枚900キロの敷鉄板4枚と1枚500キロの敷鉄板2枚が盗まれていたことが分かりました。

敷鉄板が盗まれたのは、県道宮崎須木線の小林市須木と綾町南俣の2か所です。

盗まれたのは、小林市須木が1枚およそ900キロの敷鉄板4枚で被害額はおよそ60万円。


綾町南俣が1枚およそ500キロの敷鉄板2枚で、被害額はおよそ15万円です。

県は、警察に盗難被害届を提出していて、盗難を発見した場合は最寄りの土木事務所まで連絡してほしいとしています。