2027年春、県内の企業に入社する学生の内定式が行われました。

学生たちが地元企業を選んだ理由とは?

長野市で開かれた合併後初となる八十二長野銀行の内定式。

(池田亮人事部長)「社会人生活に向け、より一層努力されることを期待します」

2027年春、入行予定の大学生と大学院生に内定書が手渡されました。

内定者は146人で、2025年より30人以上多く採用しました。

(八十二長野銀行・中村誠副頭取)「お客様を起点に「動く・学ぶ・挑む」ことを大切にしてほしいと思います」