8月、宮崎県高鍋町の自宅で覚せい剤と大麻を使用した疑いで、建設作業員の男が延岡警察署に逮捕されました。
逮捕されたのは、高鍋町北高鍋の建設作業員、伊藤楓真容疑者(23歳)です。
伊藤容疑者は、8月30日、覚せい剤と大麻を自宅でそれぞれ1回使用した疑いが持たれています。
伊藤容疑者は容疑を認めているということです。
警察によりますと、別の捜査の過程で伊藤容疑者が浮上し、尿の鑑定を行ったところ、覚せい剤と大麻を使用したことが判明したということです。
警察は、余罪についても捜査しています。
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