大分市の私立高校で文化祭が始まり、生徒がダンスなどのパフォーマンスを披露しました。
全校生徒1700人の大分東明高校では、29日から2日間、文化祭が開催されます。
初日は体育館で1、2年生によるクラス発表が行われました。
今年のテーマは「笑顔満祭(えがおまんさい)」で、生徒たちがこの日のために練習したダンスなどを披露し、会場は熱気に包まました。
(生徒)「とても盛り上がってやばいです」「パフォーマンスの完成度が高いなと思いました」

2日目の30日は、iichikoグランシアタでバトントワリング部や吹奏楽部によるパフォーマンスが披露されます。














