宮崎市青島では、宮交グループの創立100周年を記念したブーゲンビリアの木が植えられました。
宮崎市の宮交ボタニックガーデン青島で行われた植栽活動には、地元の園児、およそ40人が参加。園児たちはスコップで穴を堀り、6本のブーゲンビリアの木を植えていきました。
(宮交ホールディングスグループ ブランド推進室 落合史志 副室長)
「(園児たちが)元気いっぱい一生懸命植えてくれたので、我々も地域の方に喜んでもらえたのかなと思う。花を植えることによって、この地域がよりきれいに、豊かに彩られていくことを目指している」
ブーゲンビリアの木は、5年で2メートルほどに成長するということです。
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