「腸管出血性大腸菌感染症注意報」発令中

男の子の症状は回復していて、保健所は接触者について調査を行っています。

岡山県では県下全域に「腸管出血性大腸菌感染症注意報」が発令されていて、今年これまでに77人の患者が確認されています。