■暗い服は見えづらい…反射材の活用を!
大塚美咲アナウンサー
「夕暮れが早くなるこの時期、特に呼び掛けられていたのは、こちら。外を歩く時はこのような反射材を身に着けることです」

きょう(25日)は協議会のメンバーから、施設利用者に反射材付きのストラップとシールがプレゼントされました。

山形県村山総合支庁 土屋真幸さん
「暗い服を着ると暗闇の中だと目立たなくなります。反射材を身に着けるなどして注意していただきたいと思います。お孫さんとかも含めて、交通安全に注意するよう伝えていただきたいと思います」

この時期特に注意が必要な交通事故。
安全への意識の輪を広げていくことが大切です。














