新しい在長崎オランダ王国名誉領事に、松藤グループ代表の松藤章喜が任命されました。

在長崎オランダ王国名誉領事は、オランダ王国が任命する名誉職で、江戸時代からつながる長崎との歴史的な交流を背景に、日本とオランダの友好親善や、交流促進を支える顔となります。

17日の夜に行われた任命式では、第5代名誉領事に任命された松藤グループ代表・松藤章喜氏に駐日大使から任命書が手渡されました。

松藤代表「経済・観光・文化・教育など様々な分野において長崎とオランダとの新しい交流を生み出すための架け橋になりたい」
今回の任命は、長崎を拠点に幅広い事業を手がけ、地域経済を牽引してきた功績が評価されたものです。

松藤代表「長崎でもオランダとの関わりが出来るイベントを実現したい」
松藤代表の任期は5年で、出島から続くオランダとの交流の歴史を、さらに次世代へ繋ぐ役割を担います。














