「過労死ライン」“残業”100時間超の職員が3割 「疲労は蓄積」 被災3市町で過酷な状況が判明 八代・宇城・氷川 2026年熊本地震 To view this video please enable JavaScript, and consider upgrading to a web browser that supports HTML5 video 熊本放送 2026年9月17日(木) 06:03 国内 今年7月の熊本地震で被災地の自治体職員が過酷な勤務状況に置かれています。 被災した熊本県内の3つの市と町で8月、過労死ラインとされる「月100時間」以上の時間外勤務をした職員が3割ほどに上ることが、RKKの取材で分かりました。