今年7月の熊本地震で被災地の自治体職員が過酷な勤務状況に置かれています。

被災した熊本県内の3つの市と町で8月、過労死ラインとされる「月100時間」以上の時間外勤務をした職員が3割ほどに上ることが、RKKの取材で分かりました。