JR綿貫社長が鈴木知事へ要請
線区の存続に向けた議論は、国と道がリードする形に変わることを受けて、JR北海道の綿貫泰之社長が鈴木知事に、黄色線区の存続をめぐる議論への協力を要請しました。
JR北海道綿貫泰之社長(9月16日午後5時半ごろ)
「利用促進・利便性の取り組みの延長線上での議論を深めていく観点から、道にもぜひご協力をお願いしたい」
北海道鈴木直道知事
「協議の進め方や内容などを踏まえて対応することになると思うが(協議会への)参画について検討したい」
線区の存続に向けた議論は、国と道がリードする形に変わることを受けて、JR北海道の綿貫泰之社長が鈴木知事に、黄色線区の存続をめぐる議論への協力を要請しました。
JR北海道綿貫泰之社長(9月16日午後5時半ごろ)
「利用促進・利便性の取り組みの延長線上での議論を深めていく観点から、道にもぜひご協力をお願いしたい」
北海道鈴木直道知事
「協議の進め方や内容などを踏まえて対応することになると思うが(協議会への)参画について検討したい」





