■「今ある力を出すのが楽しみ」「ワクワクが大きい」
自身の集大成と位置付けるロサンゼルスオリンピックに向け、今年から神奈川と地元・山形の2拠点生活をスタート。
距離をとって打ち合うスタイルの他に、近い距離でのパンチも取り入れ新たなスタイルを模索。
手応えは、確かなようです。
アジア大会 男子ボクシング日本代表 岡澤セオン選手
「ここまでの調整はかなり100点に近いぐらい、いい感じにできてきているので、試合までのコンディショニングをしっかりやらないとなという気持ちがありつつ、今ある力を出すのが楽しみ、というか、全てをぶつけたいなっていう、ワクワクが今は大きいです」















