韓国の企業が開発した知育プログラムが、須坂市の認定こども園に県内で初めて導入されました。

一体どんなものなのでしょうか。

プロジェクターに映し出された映像にボールを投げたり!風船にタッチしたり!

ゲーム感覚で、考えながら体を動かします。

須坂市のマリアこども園に導入されたのは、「Keezle(キーズル)」と呼ばれるプログラム。

映像を見たり聞いたりしながら体を使って学習できるもので、韓国の企業が共同で開発しました。

国内での導入は5例目、県内では初めてだということです。