アメリカ同時多発テロから25年 鹿児島県内在住のNY出身米国人男性は「みんなの話を聞くこと」 「被害者にとっての風化はない」撮影し続ける鹿児島市の写真家の思い 南日本放送 2026年9月11日(金) 20:16 国内 9・11を撮影し続ける写真家の思い 鹿児島市に暮らす写真家、村上光明さん(69)です。 (写真家 村上光明さん)「鉄骨を一つのモニュメントとして、作業員の方たちが作って毎日礼をして復旧作業や遺体の捜索にあたった」