9・11を撮影し続ける写真家の思い

鹿児島市に暮らす写真家、村上光明さん(69)です。

(写真家 村上光明さん)「鉄骨を一つのモニュメントとして、作業員の方たちが作って毎日礼をして復旧作業や遺体の捜索にあたった」