都心で警戒すべき「地下の浸水」と「河川の氾濫」

関東甲信地方では、7日朝から昼前にかけて、低い土地や地下施設への浸水、河川の増水や氾濫に厳重な警戒が必要です。アスファルトで覆われた都市部では、短時間の激しい雨で行き場を失った水が一気に低い場所へ流れ込む危険性があります。

また、7日夜遅くにかけては土砂災害への厳重な警戒も呼びかけられています。