ジュビロはホームでカターレ富山に0-1で敗れました。
ジュビロ磐田の2026/27シーズンJ2第5節は、ホーム・ヤマハスタジアムにカターレ富山を迎えて行われました。
3連勝を狙う磐田でしたが前半22分、富山のFW小川慶治朗に一瞬の隙を突かれて先制点を許してしまいます。
1点リードを許して迎えた後半、追いつきたい磐田はFW太田龍之介やFW渡邉りょうらを次々と投入して怒涛の反撃を開始。後半46分にDF桑原海人のシュートがゴール枠を叩くなど、試合を通じて計17本のシュートを浴びせましたが、富山の堅い守備を最後まで崩し切れず0-1でタイムアップ。ホームで悔しい完封負けを喫し、連勝は2でストップしました。
【明治安田J2リーグ第5節=ヤマハスタジアム】
ジュビロ磐田 0(0前半1 0後半0)1 カターレ富山
【磐】なし
【富】小川慶治朗(前22分)
注目の記事
イルカショーのスター「オキちゃん」はなぜ我が子を沈めたのか 華やかなショーの裏で抱えた心の傷(前編)

商品パッケージをそのまま使って調理する「直パケレシピ」拡大中【THE TIME,】

相次ぐ倒木、熊の出没被害…背景に130年前の“国家計画の限界” 東大教授が提言する縦割り行政の闇と「自分さえ良ければ」からの脱却

ネット予約できない?生命保険の受取は?選挙で混乱? 結婚して同姓同名になった夫婦に【あるある】聞いてみたら、意外と…。

「検察に自浄作用はない」元トップからの性被害訴える女性検事が涙の辞職「言葉にできないほど悔しい」 なぜ被害者が守られなかったのか…“組織の隠ぺい体質”究明へ闘い続ける覚悟

「娘は医療ベッドに横たわって、生気を感じられない人形のような目でした」通園バス園児置き去り事件から4年「加害者たちは忘れていく」父親が語る怒りと後悔...遺族が再び取材に応じた理由【前編】









