悪質な中学生の行為について、利用客からはこんな声が店に寄せられました。
「注意することで、自分が標的になるのも怖いので困ります」
「小さい子を連れて行けない。キッズスペースで遊ばせてあげられなくて困っています」
警察の協力も得て見回りを強化したものの
店は、迷惑行為が始まった2025年の夏から警察に店内の巡回を要請し、奥州警察署生活安全課や常盤交番の警察官が見回りをしていました。
そのほかにも様々な対策を講じましたが、中学生は男女を問わず、多い時には数十人が集まって迷惑行為をするに至ったため、今回の措置を決断したということです。














