アジア最大のスポーツの祭典「アジア大会」が9月19日に開幕するのを前に組織委員会が浜松市を訪れ、大会の見どころをPRしました。
浜松市の中野市長のもとを訪れたのは、アテネ五輪と北京五輪で金メダルを獲得した柔道元日本代表の谷本歩美さんら組織委員会のメンバーです。
聖火を灯したランタンや8月22日から始まった聖火リレーのトーチを披露しました。
<アジア大会組織委員会 谷本歩美アスリート委員長>
「(選手の)神技をぜひ見ていただきたいですし、会場の雰囲気を楽しんでもらいたい」
アジア大会が日本で開催されるのは32年ぶりで浜松市の水泳場トビオではアーティスティックスイミングが行われます。














