告示後初めての週末を迎え、事実上の一騎打ちを展開している古謝玄太さんと玉城デニーさんは県内各地を精力的に回り、支持を呼びかけました。

無所属・新人古謝玄太候補:
「国頭から糸満まで走り抜けているところでございます。まだまだ体力は十分、これから尚巴志ハーフマラソンも走れるくらい体力は一杯ありますけれども、喉がだいぶ枯れてまいりまして、お聞き苦しいことをご容赦いただければと思います」

文字通り声をからして政策を訴える古謝さん。この日は国頭村から遊説をスタートさせ、糸満市まで駆け抜けました。