町の子育て支援の象徴である施設

町の子育て支援の象徴となっている施設=「なぎチャイルドホームです」。
町民同士で、子育てを支え合う拠点です。
なぎチャイルドホーム 貝原 博子さん
「こちらがスタッフルームです。スタッフは常勤が2人、非常勤が4人」

スタッフは、みな子育て経験者。
貝原 博子さん
「みんな(子育ての)良いことも困ったことも、大変だったこともわかる」

自身も3人の子がいる貝原さん、先輩ママとして子育てのサポートをしています。

保護者:「子どもは3人です。0歳、2歳、4歳」

保護者:
「うちは三姉妹で、(奈義町は)3人、4人も当たり前の感じ」