再稼働審査でも“データの不正操作”
中部電力は、費用をNuROに請求する際に虚偽を報告。2024年度分は総額約11億円を受け取っていましたが、そのうち約8億円が書き換えが行われた工事に、支払われていて、不正はNuROからの指摘を受けて発覚しました。
中部電力は、浜岡原発の3号機と4号機の再稼働審査でも、データの不正操作が発覚するなど、原子力事業者としての信頼性が揺らぐ事案が相次いでいます。

中部電力は、費用をNuROに請求する際に虚偽を報告。2024年度分は総額約11億円を受け取っていましたが、そのうち約8億円が書き換えが行われた工事に、支払われていて、不正はNuROからの指摘を受けて発覚しました。
中部電力は、浜岡原発の3号機と4号機の再稼働審査でも、データの不正操作が発覚するなど、原子力事業者としての信頼性が揺らぐ事案が相次いでいます。






