農園から消えた収穫直前の「モモ」
モモが盗まれたのは、弘前市大沢の「小田桐農園」です。

農園を管理する小田桐 僚さんによりますと、26日午前11時半頃、小田桐さんが農作業で畑を訪れたところ、収穫を控えた「まどか」という品種のモモ約50個、合わせて時価1万8000円相当がもぎ取られているのを確認しました。

この畑では30本のモモの木が植えられていて、もぎ取られていたのは「まどか」の1本の木からでした。
モモが盗まれたのは、弘前市大沢の「小田桐農園」です。

農園を管理する小田桐 僚さんによりますと、26日午前11時半頃、小田桐さんが農作業で畑を訪れたところ、収穫を控えた「まどか」という品種のモモ約50個、合わせて時価1万8000円相当がもぎ取られているのを確認しました。

この畑では30本のモモの木が植えられていて、もぎ取られていたのは「まどか」の1本の木からでした。









