「日常に戻るための支援を」8月31日まで熊本で活動
派遣される名寄市立総合病院の滝口僚也医師は、「いつでも支援に行けるように、心の準備と私生活の準備を進めていた。被災者が日常生活に戻るための支援が少しでもできたら」と抱負を語りました。

名寄市立総合病院のチームは、現在、熊本の被災地で活動している札幌の手稲渓仁会病院に代わって、8月31日まで活動します。
派遣される名寄市立総合病院の滝口僚也医師は、「いつでも支援に行けるように、心の準備と私生活の準備を進めていた。被災者が日常生活に戻るための支援が少しでもできたら」と抱負を語りました。

名寄市立総合病院のチームは、現在、熊本の被災地で活動している札幌の手稲渓仁会病院に代わって、8月31日まで活動します。





