砲弾のようなものは直径が約15cmで、地面から約20cmほど突き出た状態だったということです。

警察が付近の立ち入りを制限して警戒したほか、自衛隊も出動しました。
自衛隊が確認した結果、砲弾のようなものは鉄製の資材の可能性が高いことが分かり、警察は危険性はないとして20日午後10時すぎに規制を解除しました。
砲弾のようなものは直径が約15cmで、地面から約20cmほど突き出た状態だったということです。

警察が付近の立ち入りを制限して警戒したほか、自衛隊も出動しました。
自衛隊が確認した結果、砲弾のようなものは鉄製の資材の可能性が高いことが分かり、警察は危険性はないとして20日午後10時すぎに規制を解除しました。





