JR東日本によりますと、18日午後11時15分ごろ、JR面白山高原駅からJR山寺駅間で、仙山線下り普通列車がカモシカと衝突し現場に停車したということです。
その後、JR山寺駅まで速度を落として運転し、車両点検を実施した後、最終的な安全が取れたため午後11時49分ごろにおよそ30分遅れで運転を再開しました。
利用者や乗務員にけがはありませんでした。
この遅れにより、およそ80人の利用者に影響が出たということです。
JR東日本によりますと、18日午後11時15分ごろ、JR面白山高原駅からJR山寺駅間で、仙山線下り普通列車がカモシカと衝突し現場に停車したということです。
その後、JR山寺駅まで速度を落として運転し、車両点検を実施した後、最終的な安全が取れたため午後11時49分ごろにおよそ30分遅れで運転を再開しました。
利用者や乗務員にけがはありませんでした。
この遅れにより、およそ80人の利用者に影響が出たということです。









