スポーツの力で子どもたちに自信を

白井さんは、ピックルボールを自分に自信が持てるスポーツだと感じています。
ピックルボールの持つ力を信じ、一歩前に踏み出すきっかけにしてもらいたいと話します。

白井治幸さん:
「いま元気がない、不登校の子どもたち何かやりたいけどできない、でも何かのきっかけで社会復帰したり学校に行けたりする、そういう面の活動が、ピックルボールで出来たらすごいと思う」

ピックルボールの持つ力を信じ、一歩前に踏み出すきっかけに…白井さんは、これからもピックルボールに向き合います。