約1.5メートルの隙間が生じた片野川橋
17日での全線再開を果たした被災現場では、一刻も早い復旧に向けた工事が進んでいました。
これは九州道の八代JCTと坂本PAの間にある八代市の片野川橋です。

この橋は地震で、約1.5mの隙間が生じましたが、橋の下に設置した大型のジャッキが橋桁を持ち上げ、アスファルト舗装なども行って復旧作業を急ぎました。
17日での全線再開を果たした被災現場では、一刻も早い復旧に向けた工事が進んでいました。
これは九州道の八代JCTと坂本PAの間にある八代市の片野川橋です。

この橋は地震で、約1.5mの隙間が生じましたが、橋の下に設置した大型のジャッキが橋桁を持ち上げ、アスファルト舗装なども行って復旧作業を急ぎました。





