厳しい暑さが続く県内、金沢では7月29日以降、気温が30度を超える日が続いていています。
連日のこの暑さは農作物にも影響を及ぼしていて県内のコメ農家では異例の早さで新米の刈り取り作業が進められていました。

久々江龍飛フィールドキャスター「白山市の田んぼに来ています。お盆を前に、すでに稲が刈り取られています」
早生品種のもち米を育てている白山市のコメ農家・番場隆祥さんは、例年より10日早い、8月11日から稲刈りを始めました。
厳しい暑さが続く県内、金沢では7月29日以降、気温が30度を超える日が続いていています。
連日のこの暑さは農作物にも影響を及ぼしていて県内のコメ農家では異例の早さで新米の刈り取り作業が進められていました。

久々江龍飛フィールドキャスター「白山市の田んぼに来ています。お盆を前に、すでに稲が刈り取られています」
早生品種のもち米を育てている白山市のコメ農家・番場隆祥さんは、例年より10日早い、8月11日から稲刈りを始めました。





