「自宅から離れられない…」コンテナ仮設を自宅の敷地に建設 被災者のニーズに対応 仮設住宅で初の2階建ても 2026年熊本地震 熊本放送 2026年8月13日(木) 12:45 国内 被災者の個別ニーズを把握 県は被災者の個別ニーズを把握した上で、自宅敷地内にコンテナハウスの設置を進める方針です。 また、用地が限られる氷川町では、県内で初めてとなる「2階建て」の仮設住宅の建設に着手します。