原点にあるのは…スケボーを楽しむ気持ち
プロ9年目を迎えた今年。兄・来夢選手が出場を果たせなかった世界選手権で音憧選手は見事、優勝。
「勝って有名になる!」
幼き日の言葉通り、世界のトップシーンを走り続けています。

(音憧選手)
「シンプルにスケボーが好き。普段滑っているときが一番楽しい。何も考えずにスケボーのことだけ考えてやる」
どんな舞台でも原点にあるのは、“スケボーを楽しむ気持ち”。だからこそ、アジア大会への意気込みを尋ねると、こんな答えが。
プロ9年目を迎えた今年。兄・来夢選手が出場を果たせなかった世界選手権で音憧選手は見事、優勝。
「勝って有名になる!」
幼き日の言葉通り、世界のトップシーンを走り続けています。

(音憧選手)
「シンプルにスケボーが好き。普段滑っているときが一番楽しい。何も考えずにスケボーのことだけ考えてやる」
どんな舞台でも原点にあるのは、“スケボーを楽しむ気持ち”。だからこそ、アジア大会への意気込みを尋ねると、こんな答えが。





