熊本地震の被災者を支援しようと、大学生が企画したチャリティーマルシェが11日、大分県別府市で開催されました。
このマルシェは、別府市の立命館アジア太平洋大学の学生が企画したもので、11日は雑貨や食料品などを扱う5つの店舗が、市内のレンタルスペースに集まりました。

会場では、熊本にゆかりのあるミュージシャンのライブが行われたほか、支援物資の受付や募金箱が設置されました。
寄せられた募金など約6万円は熊本県に送られ、被災者の生活支援に役立てられます。
熊本地震の被災者を支援しようと、大学生が企画したチャリティーマルシェが11日、大分県別府市で開催されました。
このマルシェは、別府市の立命館アジア太平洋大学の学生が企画したもので、11日は雑貨や食料品などを扱う5つの店舗が、市内のレンタルスペースに集まりました。

会場では、熊本にゆかりのあるミュージシャンのライブが行われたほか、支援物資の受付や募金箱が設置されました。
寄せられた募金など約6万円は熊本県に送られ、被災者の生活支援に役立てられます。





