伝統をつなぐため――

378年の時を重ねて伝統の味を守ってきた白玉屋新三郎は、窮地に立たされた今、再建に向けた道を選びました。

牛嶋俊夫さん「実際に先のことを考えると、『わからない』としか言いようがありません。ただそれでも、従業員も私達も再建に向けてやっていますので、今後とも応援をよろしくお願いします」