おもてなしも立佞武多一色に
また、SDGsにも取り組む同ホテルでは、カプセルトイ販売にあわせ、コロナ渦で使用したパーテーションをアップサイクルし、スタッフの名札も立佞武多をデザインしたものに一新しました。名札は4種類からスタッフが各自好きなものを選び、さっそく宿泊客をで迎えていました。
「かぐや」つけたスタッフは
「同じ女性をモチーフにした作品を選びました。宿泊客との会話のきっかけのひとつになって、立佞武多の魅力を伝えていきたい」
4日に開幕し、復活30周年を迎える五所川原立佞武多。祭りはもちろん、おもてなす側も一体となって、奥津軽の短い夏を盛り上げます。















