従業員の確保が困難、先行きの見通し立たず

その後も従業員の確保が思うように進まず、先行きの見通しが立たなくなったことから、2024年10月に事業を停止していました。

負債約1861万円のうち、金融債務が約1600万円を占めています。

破産管財人には、渡辺法律事務所(帯広市)の渡辺秋生弁護士が選任されています。

財産状況報告集会は、10月22日午前10時30分に開かれる予定です。