今月5日に開幕する夏の甲子園の組み合わせ抽選会が行われました。県代表の神村学園は、大会2日目に初戦を戦います。
オンラインで行われた抽選会には、49校の主将が出席しそれぞれ口頭で番号を選択し、対戦校が決まりました。
4年連続9回目の出場となる県代表の神村学園の初戦は、大会2日目の第1試合に決まりました。試合は今月6日の予定で、熱中症対策のため、午後4時から行われます。
対戦相手は、福岡の東筑に決まり、2年連続九州勢と初戦に対戦することとなりました。

神村学園3年の梶山侑孜主将は、「どんな相手が来ても、この大会に向けて準備してきたので、やってきたことをすべて出すだけ」と力強く意気込みを語りました。














