28日、熊本県で起きた最大震度7の地震で、山肌の一部が崩落した島原市の「眉山」と「平成新山」の状況について、島原市長らが、県の防災ヘリに乗って上空から視察を行いました。
地震の発生を受けて28日、長崎県や地元の島原市、火山の専門家などで構成する「溶岩ドーム崩壊危険度判定分科会」が開催され、29日の朝6時から島原市長ら関係者が、県の防災ヘリで平成新山や眉山の状況を上空から視察しました。
28日、熊本県で起きた最大震度7の地震で、山肌の一部が崩落した島原市の「眉山」と「平成新山」の状況について、島原市長らが、県の防災ヘリに乗って上空から視察を行いました。
地震の発生を受けて28日、長崎県や地元の島原市、火山の専門家などで構成する「溶岩ドーム崩壊危険度判定分科会」が開催され、29日の朝6時から島原市長ら関係者が、県の防災ヘリで平成新山や眉山の状況を上空から視察しました。





