350円で弁当が食べられる 暑さをしのぐ場所としての役割も

夏休み期間中、保護者の負担を減らすため18歳以下の子どもを対象に一食あたり350円で弁当が公共施設で食べられるほか、危険な暑さをしのげる場所としての役割も担います。

(子ども)
「おいしくてびっくり」
「(普段の夏休みの食事は)そうめんやうどんなど麺類が多い」
「みんなと食べるのは初めてで楽しい」

市は来年度もこの取り組みを続けたい考えです。