■事故を防ぎ、安全に楽しく夏を過ごそう!
県内では去年、7月から8月にかけ、水難事故が3件発生し、2人が亡くなっています。

また、この期間の山での事故は29件で1人が亡くなっています。

きょうは1人でも多くの人に安全に夏を過ごしてもらおうと、白バイやパトカー、青色の回転灯をつけ防犯を呼びかける青パトなど、11台が県庁から県民への呼びかけに出発しました。


県しあわせ子育て応援部 多様性・女性若者活躍課
三浦長人 課長補佐
「夏は帰省やレジャー、旅行など外出する機会が多くなります。その一方、交通事故や水難事故も増えやすい時期です。一人一人がご自身と家族の安全に気をつけて楽しい夏休みを過ごしてもらいたいと思います」















